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細江純子の競馬予想は当たる?下ネタコラムが面白い!【元騎手】

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毎週日曜日、フジテレビで放送されている「みんなのKEIBA」でもお馴染みの細江純子さん。

 

彼女の予想やパドックの解説など、馬券購入に参考にしている方は多いのではないでしょうか。

 

今回は、細江さんの予想は当たるかについてや、けっこう攻めている下ネタコラムについて触れていこうと思います。

 

 

細江純子の経歴

 

 

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       出典:http://blogs.yahoo.co.jp/satomimasamichi

ニックネーム:ホソジュン

生年月日:1975年3月12日(現在41歳)

出身:愛知県蒲郡市

身長:154cm

血液型:A型

 

 

 

現在、JRAで16年ぶりの女性騎手として活躍している藤田菜々子さんが活躍されていますが、細江純子さんは何を買隠そう、JRA初の女性騎手。

 

96年にデビューしてから怪我を理由に引退する01年までに、中央競馬で14勝を上げました。

 

ほとんど男しかいない競馬の世界で活躍することは非常に難しく、周りからは舐めた目で見られていたと語っており、気負っていた部分があったそうです。

 

残念ながら、大きなレースで活躍することはできませんでした。

 

現在は競馬関連のテレビ番組に出演したり、執筆活動などをして活躍されています。

 

11年には栗東・橋田厩舎の調教助手の児玉武大さんと結婚し、13年には第一子の男の子を出産。

 

一児を持つママになった現在も変わらず、競馬の評論や解説などの仕事を続けています。

 

 

細江純子の競馬予想ってどうなの?

 

 

さて、仕事柄競馬の予想に注目が集まる細江さんですが、彼女の予想って当たるのでしょうか?

 

個人個人で評価は異なると思いますが、以前はなかなか予想が的中せず、「逆神すぎる」「毎回言い訳ばかりで腹が立つ」と辛辣な評価をされる方もいました。

 

しかし、最近の細江さんは覚醒傾向にあるようで、特にパトックでの解説が冴え渡っています!

 

騎手経験で養った観察力を武器に、皆が無警戒の穴馬を評価することもかなりあり、「細江さんの言っていた馬買えばよかった~」となるパターンが最近多いように感じます。

 

最近のレースで言うと、2016年の春の天皇賞で、2着に入った13番人気で8歳馬のカレンミロティックについてもパドックで高い評価をしていました。

 

天皇賞(春)の過去のデータから、8歳以上の馬が馬券に絡むことはほぼないと思われていました。

 

1番人気が勝ちにくいと言われていた荒れる傾向のレースだったとはいえ、カレンミロティックを予想することは非常に難しかったように思えます。

 

 

 

 

迷ったら細江さんの声を参考にするのもありですね!

 

細江さんのコラム内で出てくる下ネタがかなり刺激的

 

 

執筆活動を精力的にこなしている細江さんですが、アサヒ芸能の競馬コラムに、けっこう過激な下ネタをぶっこんでくるというとで話題となっています。

 

いくつか紹介しましょう。

 

つい先日も、フジテレビのスタッフ男性との間でこんなことがありました。

新幹線発車時刻までの空いた時間に2人でお茶をしたのですが、品川駅構内のその場所が慌ただしい日常をほんの少し忘れさせてくれるようなステキな空間だったのです。

それで、後日「アソコいいね」とLINEすると、「アソコって‥‥何だかシモネタみたいですね」と‥‥。

そして「また行きましょう」の返信には、「股、イクみたいですね」と‥‥。

来月で40歳を迎える私ですが、現実はイクどころか、その行為すらなく乾いた生活をしているというのに、何だかツライ‥‥ナンチッテ。

※※※

 

すると知人が「わかる、あの塩をふいた梅干し! 食べると口の中がカラカラになるやつでしょ」と。
〈シオをフクだなんて‥‥〉

あまりにもエロイ返しにニヤつくと、「ホソエちゃんもシオ、吹くの?」と、シモネタトークに発展。

思わず「シオを吹くどころか、梅干しを食べたあとの状態。カラカラですよ~」と、渇ききった私生活を梅干しに例えてしまった‥‥。あ~、いろんな意味でシオが恋しい‥‥ナンチッテ。

※※※

 

今度は何を思ったのか(?)、リンスを手に取り、それを股間にヌリヌリしながら、さらに大きな声でケラケラと笑い、時折、恍惚とした表情を浮かべて いる。「コラコラ」と、注意をしながら洗い流すも、ポーク〇ッツの先端や周囲についた白いリンスが、まるで事を終えた直後のような光景で‥‥。

しかも、洗い流そうとすればするほど滑りがよくなり、さらに息子は興奮(ちなみに息子というのは両方の意味で‥‥ナンチッテ)。

※※※

 

珍しく私の知人が「TPPって何の略かわかる?」と、政治的な質問をしてきた。「環太平洋パートナーシップ協定でしょ」と答えると、「違うよ」とニヤリ顔。「TPPは、チ〇チンピンピンの略だよ」と。

 出典:http://asageifuzoku.com/

 

 

 

いかがだったでしょうかw

 

ここで紹介したのはほんの一握りですが、そのはっちゃけぶりが十分にうかがえると思います。

 

以前、若手である菱田裕二騎手に、圧力をかけられて誰かに書かされているのでは?という疑問をぶつけられたそうですが、本人曰く、

 

このコラムは私の心のオアシスなのでア~ル

 

とのことですw

 

普段テレビなどに出ている雰囲気とコラムでの印象とのギャップが凄まじいのが驚きであります。

 

細江さんのコラムの噂は広がり、今では人気コラムだそうですよ!

 

ここでは紹介していない、もっと過激なコラムもあるので、気になる方は読んでみてはいかがでしょうか。

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